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1まいめ

経験を力に変える

名古屋情報専門学校

専門課程 情報管理科

2まいめ

実践・体感教育

名古屋情報専門学校

専門課程 情報管理科

VISIONビジョン

名情専の考える”人間力”とは

自立した一人の人間として力強く生きていくための総合的な力

卒業・就職=ゴールではありません。
名情専は、常に社会にでてからのことを念頭に置いて指導します。
自ら考え行動し、当たり前のことが当たり前としてできる力
相手の目線にたった考えを持ち、どんな困難があっても決して諦めない力

そんな強い”心”を、学生の皆さんが持てるように、
名情専は、応援して、支えて、育てます。

FEATURE名情専の特徴

自分で考え、
行動する力の育成

社会に出てから、最も大切になってくる自活力。自分の人生を自分の足でしっかりと歩んでいけるよう指導していきます。

本人のやる気を伸ばし、
大きな自信へ

”自分頑張ればできるんだ”という経験を通して、挑戦する意欲やできる喜びを育み、可能性を広げます

就業力(はたらくちから)育成科目の充実

キャリアデザインから就職指導、コミュニケーション入門、ジョブトレーニングなど、就業力育成に力を入れています!

初年時教育の充実

ノートの取り方から論文の書き方、論理的思考、問題発見・解決能力の向上まで基本を丁寧に、しっかりと学ばせます。

卒業後もサポート

卒業後も就職・転職のサポートを行っていきます。大学に編入した場合でも、きめ細かく一人ひとりをサポートしています。

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DATA数字で見る名情専

令和8年度在学生の出身地

  • 36%

    名古屋市

  • 20%

    尾張地方(尾張)

  • 3%

    尾張地方(海部)

  • 12%

    尾張地方(知多)

  • 25%

    三河地方(西三河)

  • 4%

    三河地方(東三河)

  • 0.3%

    県外

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VOICE学生の声

PICK UPピックアップ

NEWSお知らせ

就職活動

6社参加の学内合同企業説明会!

今回は、製造業を中心に、ものづくりの現場で活躍する企業が集まり、学生にとって「働くこと」をより具体的にイメージできる貴重な機会となりました。

また、企業ごとの特徴や職場の雰囲気の違いを知ることで、自分に合った働き方について考えるきっかけにもなりました。





今年度の合同企業説明会は今回で最後となりますが、学生たちは今回得た学びを今後の就職活動や会社見学へつなげていきます。

ご参加いただいた企業の皆様、貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。


就職活動

6社による学内合同企業説明会を実施 しました



本校にて、6社による学内合同企業説明会を開催しました。

今回ご参加いただいた企業は、

* トーエイ
* ミヨシ油脂
* ビューテック
* カナマル
* エースペイント
* 玉野化成

の6社です。

今回は通常の会社説明だけではなく、実技体験やワークショップも実施していただき、学生たちは「実際の仕事」をより身近に感じることができました。

実際に手を動かしながら取り組むことで、学生たちからは

「働くイメージがわいた」
「もっとやってみたいと思った」
といった声も聞かれました。


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初めて卓球に挑戦する子どもたちも、体験を通してどんどん上達。
短い時間の中でも「できた!」という成功体験を重ねていきました。

一方で、経験者の小中学生はレベルの高いプレーを見せ、会場を大いに盛り上げてくれました。
小中学生とは思えないほどのラリーが続く場面もあり、会場からは驚きの声も上がっていました。

ラリーの相手は、千種高等学校・栄徳高等学校・聖カピタニオ女子高等学校・名古屋市立工芸高等学校・瀬戸西高等学校・愛知商業高等学校・名城大附属高等学校・緑丘高等学校
、各校の卓球部の生徒たちが担当。
子どもたちのレベルに合わせて打ち方を調整したり、優しく声をかけたりと、イベントの中心として活躍しました。




イベントの中では、プロ選手への質問コーナーも実施しました。

講師の龍崎東寅選手は、日本最高峰の卓球リーグであるTリーグで活躍する現役トップ選手です。


そんなトップレベルの選手に対して、参加した子どもたちからはたくさんの質問が飛び交いました。

技術的な質問はもちろん、
好きな女性のタイプは?といった思わず笑ってしまうような質問まで飛び出し、会場は大盛り上がり。

一つひとつの質問に対して、丁寧に、時にはユーモアを交えながら答えてくださり、子どもたちにとってプロをより身近に感じられる貴重な時間となりました。

この時間を通して、龍崎選手のファンになった子も多かったのではないかと思います。

また、名古屋情報専門学校専門課程の学生は、受付やボール拾いなど運営面を担当。
来場者が安心して楽しめるよう会場全体に目を配り、“イベントを支える"としての役割をしっかりと果たしました。

高校生がプレーで魅せ、学生が運営で支える——
それぞれが主役となり、会場全体で「楽しい」をつくり上げる一日となりました。



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