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NEWS 新着情報

行事

4月13日(日)から新入生研修合宿をスズカト(三重県立鈴鹿青少年センター)にて行いました。
「誓いの言葉」の唱和や集団行動、学校生活を送る上でマナー,勉強の仕方などを学びました。また、ボール回しなどのレクリエーションも行って協力しながら級友との絆を深めることができました。最初は緊張した面持ちの新入生も研修が進むにつれて表情に自信と笑顔が見られるようになりました。2日間でしたが、寝食を共にすることによって本校生徒としての自覚と仲間意識が芽生えてきたことと思います。
これからの3年間の学校生活を円滑にスタートできる有意義な合宿となりました。


開校式(スズカト担当者挨拶)


開校式(校長挨拶)


オリエンテーション(スズカト担当者)



集団行動



職員室の入退室の仕方




レクリエーション


教務関係について


校則・スマートフォンの使用について


特活(クラス運営についてなど)


閉講式(校長講評)



お見送り(出発時)


行事

4月9日(木)、令和8年度第1学期の始業式が行われました。
3年生は進路を決定する大切な学期であり、学校の顔として言動に気をつけてください、2年生は仲間や自分を大切にして、昨年度より成長した姿を見せ、1年生から尊敬される先輩になってください、という校長先生からのメッセージがありました。その後・新担任の発表・新任職員の紹介がありました。
有意義な1年間が過ごせるよう応援しています。



校長講和


新任職員紹介


行事

4月7日(火)、愛知産業大学三河高等学校通信制教頭先生のご臨席を賜り、令和8年度入学式が挙行されました。
あいにくの空模様でしたが、会場は曇り空を吹き飛ばすような新入生の笑顔に包まれ、希望に満ちた門出となりました。
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。
これからの3年間が、皆さんにとって実り多きものとなるよう、教職員一同全力で応援します。


校長式辞



来賓祝辞(愛知産業大学三河高等学校 教頭)



新入生代表宣誓


教員紹介(1年生)



保護者との写真撮影


報告・連絡

3月20日(金・祝)、新入生オリエンテーションを実施しました。
保護者の皆さまには、お忙しい中ご来校いただき、ありがとうございました。
新入生の皆さんは、次回4月1日(水)が指定登校日になっています。
午前9時30分までに登校してください。
なお、提出書類を忘れないようにお願いいたします。
クラス発表等も行います。







報告・連絡

3月18日(水)、第3学期終業式が行われました。1か年皆勤賞、3学期努力賞・優良賞の表彰ののち、1年間の振り返り、春休み期間中の体調管理、新年度の準備など校長先生からの講和がありました。
新年度の始業式は4月9日(木)です。
春休みは、充実した時間を過ごすとともに、笑顔て新年度が迎えられるよう準備をしてください。


1か年皆勤賞


努力賞



優良賞


校長訓示


行事

2月27日(金)、令和7年度卒業証書授与式が挙行されました。
春の訪れが感じられる中、式場内は卒業生の門出を祝う温かな空気に包まれました。
特に、担任の先生から名前を呼ばれた際の一人ひとりの返事は、3年間の成長を感じさせる大変立派なものでした。 卒業生たちの真っ直ぐな思いと教職員、保護者の皆様の思いの通じた素晴らしい式典となりました。
新たなステージでのさらなる飛躍と、今後のご活躍を心から願っています。
卒業生のみなさん、保護者の皆様、本日は誠におめでとうございます。









賞状授与者










卒業証書授与


送辞


答辞




最後のST



卒業学年教諭


報告・連絡

2月25日(水)、愛知県専修学校各種学校連合会 合同授与式が名古屋ガーデンパレスで行われました。
これまでの学校生活の取り組みが評価されたことに喜びを感じていました。
本校で改めて学校賞・部活動奨励などの表彰も行いました。
受賞者の皆さん、おめでとうございます!



卒業各賞代表者


本校学校賞


部活動奨励賞


報告・連絡

 2026年2月16日(月)、文部科学省の担当者の方が来校され、「高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)」によって導入されたデジタル機器の視察、DXハイスクールについての意見交換が行われました。

 当日は、新しく整備されたドローンや3Dプリンタの実機をご覧いただきながら、生徒たちが講習会で目を輝かせてプログラミングに取り組む様子や、実際の教育効果について報告を行いました。

 その後の意見交換では、今後の展望に加え、高等専修学校(高等課程)という教育課程が持つ特性や、本校に通う生徒たちの実情についても詳しく説明しました。一般的な高等学校とは異なる「専門的な技術習得」と「個々の特性に寄り添った支援」の両立を目的とする本校の教育現場について、担当者の方にご理解いただく貴重な機会となりました。

 社会に出たときに武器となる「情報活用能力」を、多様な背景を持つ生徒たちにどう育んでいくか。私たちはこれからも、「分かりやすく、楽しい、そして将来につながる」授業を目指して、文部科学省とも連携を図りながら、日々の教育をアップデートし続けていきます。





報告・連絡

2月2日(月)、4日(水)、5日(木)の3日間、本校体育館において、高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)の一環として、第2回「ドローン講習」を実施しました。

前回の講習ではコントローラーを使った手動操縦を体験しましたが、今回はステップアップし、タブレットを用いた「プログラミングによる自動航行」に挑戦しました。

生徒たちはグループに分かれ、講師の指導のもと、「離陸する」「前に進む」「回転する」といった命令ブロックを組み合わせ、ドローンが指定されたルートを通り目的地に着陸するためのプログラムを作成しました。 机上の学習で触れる「座標(X軸・Y軸)」や「手順(アルゴリズム)」が、実際の空間でドローンの動きとして具現化される様子を目の当たりにし、数学や情報の知識が実社会の技術と結びついていることを直感的に理解している様子でした。

思い通りに飛ばない場面では、グループ内で「数値が違うのではないか」「順番を入れ替えてみよう」と話し合い、試行錯誤(デバッグ)を繰り返す姿が見られました。自分たちで組んだプログラム通りにドローンが飛行に成功した際には、体育館のあちこちで歓声があがりました。

今回の講習を通じて、DX社会で重要となる自動化技術への関心を高めるとともに、失敗から原因を見つけ出し解決する論理的思考力を養う貴重な機会となりました。今後も本校では、最先端の技術に触れる機会を通じて、生徒たちの興味・関心を広げる教育活動を推進していきます。














報告・連絡

恒例のキッチンカーが来校!お店の方におすすめを聞きながら、楽しそうに選ぶ生徒たちの姿が印象的でした。
リフレッシュしつつ、先生に教わって勉強に励む姿も。心もお腹も満たされる、素敵な日常の一コマでした。




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